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スクーリング2日目 

今日もスクーリングがありました。

「ブッダの教え」。
これは必修科目で、どの学部の人も受講しています。
ブッダの生涯と、その教えについて講義を受けます。
この授業は春季のスクーリングだけではなく、夏季や冬季のもあるのですが、
今日受けた先生の授業は、とにかく、どんどん話が進んで、黒板にどんどん書き進んでいくスタイルで、
まとまりがなくわかりにくかったです。

場所は、仏教大学1号館。ここは、最近できたばかりの校舎で、ぴかぴかです。
最近の建物らしく、透明ガラスを多用して開放感がよく、天井も窓になっていて、自然光が入ってくるようになっています。
昼寝できるスペースがあって、寝転がっている人もいました。
あと、パソコンができるパソコンルームも何か所かあり便利です。
20数年前、小学校の時は3年生まで、木造の校舎でした。建物も時代とともに変化が感じられます。

今回のスクーリングは、1日目は午後だけで70分×3。2日目は70分×6でした。

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初スクーリング

今年の4月に仏教大学通信課程に3年次編入しました。
今日、スクーリングに行ってきました。

仏教大学の通信課程は、テキスト学習とスクーリングがあります。
テキスト学習の学習の進め方は、こんな感じです。
1.シラバスで指定のテキストを購入。
2.シラバスに学習の要点が書いてあるので、学習の要点に従って、レポートの作成(約3200字)を行います。
3.科目最終試験を受ける。これも、シラバスに出る箇所が6テーマぐらいかかれています。科目最終試験はまだ受けていないので、私も詳しくわかりません。

スクーリングは、主に仏教大学のキャンパスで行われます。
今日は、「ブッダの教え」でした。最初の説明かいと違って、年配の方が多かったです。この科目は必修で、どの課程の人も受講する必要があるようです。
 「ブッダの教え」というテキストがあるのですが、これは無料で配布されます。しかし、スクーリング代が9000円かかっているので、無料というわけではないですが。
 普通の大学の講義でした。前で先生が黒板に書きながらしゃべる。

オリエンテーション

この4月に、仏教大学通信課程の3年次に編入学しました。

本日オリエンテーション参加してきました。
若い人が多かったです。父親と来ていた人も。

2時間で、履修の進め方、リポートの書き方、科目修了試験について説明がありました。
入学時にもらう諸資料にも説明されていることなので、
絶対参加しなければいけないというほどではありませんでした。
大体既に知っていたことでしたが、確認になったのと、理解が漏れていたことを知ることができました。

私は、分厚い資料が仏教大学から送られてきて、どのように手を付けていいのか、試行錯誤で1日使ってしまいました。学習の進める前に、オリエンテーションを受けると、スムーズに学習を始められると思います。

リポートの書き方は、3200字のレポートも、テーマごとに分割して書くと書きやすい。また、テキストの内容は変えずに、表現だけ変えて、自分の言葉で書く。
科目修了試験は、学習の要点のところから出るから、あらかじめ想定解答を作っておく。
佛大時間を作る。1日に3分でもやるとよい。
などのアドバイスがありました。



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